障害者特化型プログラミング学習プラットフォーム「eSEIZE」

eSEIZE(イースィーズ)は、障害者エンジニアの育成で国内最大級の実績を誇るアーネストキャリアが開発した、受講生同士で課題を克服し合うピアラーニングを軸にする新しい仕組みのプログラミング学習オンラインプラットフォームです。求人市場ニーズの高いプログラミング言語が習得でき、将来の就職先ともなる多くの企業と連携しています。

障害者のプログラミング学習に特化した
オンライン学習プラットフォーム

eSEIZE(イースィーズ)は、障害者エンジニアの育成で国内最大級の就労実績を誇る株式会社アーネストが開発した、受講生同士で課題を克服し合う「ピア・ラーニング」を軸に、社会で必要とされる問題解決力が自然と身につく新しい仕組みのプログラミング学習オンラインプラットフォームです。求人市場ニーズの高い各プログラミング言語が習得でき、将来の就職先ともなる障害者エンジニアの雇用に積極的な多くの企業と連携してまいります。

障害の特性に配慮した学習支援

障害者エンジニアの育成で国内最大級の就労実績を誇る株式会社アーネストが、これまでの障害福祉分野での教育経験と専門的な障害特性の理解を活かし開発したプログラミング学習オンラインプラットフォーム

ピアラーニング

eSEIZEでは利用者同士で教え合いながら課題に取り組みます。ともに学ぶ仲間とのディスカッションやオンライン上での質問や回答を通じて気付きを得ながら、実社会で必要とされるコミュニケーションスキルを磨きます。

問題解決型学習

eSEIZEには講師は居ません。オンラインのプラットフォーム上に出された課題に先ずは自分で取り組みます。分からなければインターネットで調べたり、他の利用者からヒントをもらったりしながら、実際の社会で必要とされる問題解決力を身に付けます。

利用者同士で学び
社会で必要とされるカリキュラム

eSEIZEではプラットフォームに出された課題を、先ずは自身で考え、必要であれば検索をしながら課題を解決します。
それでも分からなければ隣の仲間に相談したり、他の場所で学ぶ仲間にオンラインで質問を投げたり、お互いで助け合いながら自立と就職を目指します。

HTNL5

CSS3

JavaScript

Adobe Dreamweaver

WordPress

PHP

Adobe Illustrator

Adobe Photoshop

Java

Python

RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)

UiPath

Blue Prism

障害者就労支援機関との連携について

「プログラミングに興味のある利用者は居るが、支援機関として十分にサポートできていない」という課題をお持ちの障害者就労支援機関にeSEIZEを導入頂き、IT領域での就労を希望されている利用者へのプログラミング教育の機会を提供させて頂きます。

IT分野の就労支援

eSEIZEのの導入によりプログラミング教育の手段を手に入れることが出来ます。これまで障害福祉領域では難しかったIT分野での就労支援が直ぐにスタート出来ます。

スタッフの負担ゼロ

あなたの施設にITスキルの高いスタッフが居なくても大丈夫ですし、新たなにスキルを勉強する必要もありません。eSEIZEでは、全ての学習がプラットフォーム上で完結し、利用者からの質問もオンライン上で回答。今いるスタッフに新たな負担を掛けることなくスタート出来ます。

利用者獲得と就労実績

「プログラミングに興味のある利用者は居るが、支援機関として十分に支援できない」こんな悩みはありませんでしたか?eSEIZEを導入することで新たな利用者獲得にも繋がり、私たちが理解ある連携企業ともお繋ぎしますので、施設の就労実績にも繋がります。

就労支援機関との連携

eSEIZE導入をご検討頂ける障害者就労支援機関を募っておりますので下記フォームよりご連絡ください。

eSEIZE導入のお問い合わせ

企業との連携について

eSEIZEの理念と障害者エンジニアの社会進出に共感頂いた企業の皆様にご協力をいただきながら運営を行ってまいります。今後も障害者エンジニアの学習課題提供や、インターンシップの受入れ、障害者エンジニアの採用受入れを募っておりますので下記フォームよりご連絡ください。

障害者エンジニアの採用を検討してみませんか

エンジニア不足に悩まれているのであれば、障害者エンジニアの採用を検討してみませんか?優秀なエンジニアを優先的にご紹介させて頂きます。

チャレンジする機会を提供してください

eSEIZEでは、社会で必要とされる問題解決力をつけるために、実際の企業での開発案件を課題として利用者に提供しています。リアルな案件に取り組むことで、より即戦力になるエンジニアを育成しています。

インターンシップから始めませんか

いきなり障害者エンジニアを採用するのは抵抗感があるかもしれません。お互いの相性やスキル感を確認して頂くためにも、先ずはインターンシップとしての受入れから始めてみませんか?

企業との連携

障害者エンジニアの採用や学習課題の提供を募っておりますので下記フォームよりご連絡ください。

連携企業のお問い合わせ